「同じ規模の会社はTaniumをどう使っているんだろう」「他社も同じことで困っているのか、それともうちだけなのか。どうやって対処しているのか」——エンドポイント管理やサイバーハイジーンの現場で、こうした思いを抱えたことはありませんか。
先日の記事でお知らせしたとおり、弊社はシルバースポンサーとして「Tanium Converge Tokyo 2026」に協賛いたします。本記事では、イベントの見どころをご紹介します。
「同じ規模の会社はTaniumをどう使っているんだろう」「他社も同じことで困っているのか、それともうちだけなのか。どうやって対処しているのか」——エンドポイント管理やサイバーハイジーンの現場で、こうした思いを抱えたことはありませんか。
先日の記事でお知らせしたとおり、弊社はシルバースポンサーとして「Tanium Converge Tokyo 2026」に協賛いたします。本記事では、イベントの見どころをご紹介します。
Converge Tokyo 2026 は、まさにそうした場です。
実際にTaniumを運用しているユーザー企業・自治体が多数登壇します。
ベンダーの話だけでなく、現場で同じ課題と向き合っている担当者の生の声を聞ける場は、なかなかありません。

Taniumのグローバルリーダーシップと、日本のセキュリティ最前線を担うリーダーが登壇します。
今年のテーマは「Autonomous IT. Unstoppable Business.」。AIと自律化によるエンドポイント管理の転換点が語られます。Taniumの最新ロードマップを開発トップから直接聞ける年に一度の機会です。

各枠限定40名のハンズオンラボでは、Taniumの新機能を実機で体験できます。Taniumのエンジニアが直接サポートするレベル別コースで、座学では得られない実践的な学びが得られます。
Converge Tokyo 2026 は参加無料(事前登録制)です。以下のリンクよりお申し込みいただけます。
日頃の疑問や悩みを持ち込んで、解決策やヒント、相談先や仲間を見つけて持ち帰る——そんな一日になるはずです。ぜひこの機会にご参加ください。
